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2021/01/25 12:24

先日、医学における革新的研究を紹介する国際的医学ジャーナル”インターナショナル ジャーナル オブ イノベイティブ リサーチ イン メディカルサイエンスにて”新型コロナウイルスCOVID-19症例報告を含む気道感染症の対症療法のための超酸化溶液の噴霧について”という研究発表が掲載されました。

それによると新型コロナウイルス患者32人に超酸化溶液を噴霧して使用した研究の結果、治療の2日目以降すべての患者が不快感の減少を示したとしています。

この研究では、米FDAおよびISO 13485(医療規格)に基づいて製造されたマイクロシンが、吸入毒性試験のUS EPA OPPTS 870登録に基づいて製造されているためにこの試験に使用されました。